2014年4月26日土曜日

やば珈琲店 本店

 やば珈琲店は名古屋大須商店街の喧騒から少し離れた場所にあります。

 
 大通りに面しており、非常にわかり易い場所にあります。

 
 店内は明るく真新しい感じでとてもオシャレです。今風のカフェという感じですね。若い人も非常に多い印象です。
 机も広く椅子も座りやすいので時間をかけてゆっくり読書をしている人も多く見受けられます。
 完全分煙なのはたばこを吸わない身としては嬉しいところ。名古屋の喫茶店は全席喫煙という店も少なくないので、結構貴重かもしれませんね。

 
 メニューはドリンクのほか、軽食がとても充実しています。軽食、といっても結構ボリュームがあります。

 
 面白いのがサイドメニューのおにぎり。モーニングでコーヒーと一緒におにぎりが出る喫茶店は何軒かあるのですが、このようにサイドメニューとしてちゃんと提供しているところは珍しいと思います。

 

 お酒も充実しており、夜は23時まで営業しているので夜に一杯やるのにも良さそうです。


 注文はカウンターで行います。今回はホットコーヒー(302円)を注文。珈琲店とはいうもののそこまでこだわっているわけでもなさそうで、コーヒーはポットの作りおきが提供されました。ですが、作り置き特有の酸味やえぐ味はなく、飲みやすいコーヒーでした。


●電波環境
 docomoは15MhzのB21を使うことを確認。下り49Mbpsと非常に良い数字を記録しました。
 大通りに面していることからどのキャリアも問題なく利用できそうです。

●Wi-Fi環境
 SoftBankWi-Fiのシールが貼られている通り、実際SoftBankWi-Fiは問題なく利用できました。
 他のキャリアのシールはありませんが、docomoやauのWi-Fiも入り込んでいます。しかし、つなぐことすらできるレベルではなく、残念ながらただの電波汚染になってしまっていました。
 が、ひとつだけ、wi-fi_squareの電波は利用できるレベルで入ってきており、これはどうもバックボーンが固定回線のようで速度はそこそこ出ていました。とはいっても2.4Ghzの電波しか飛んでおらず、かなり干渉を受けてしまい不安定感は否めませんでした。
 
●電源環境
 やば珈琲店の大きな特徴として、カウンターの電源席が設けられていることが上げられます。全部で5席のみで、利用者も多く空いてないことも多いようですがPCを長時間利用するときは非常に助かります。それだけにWi-Fi環境が貧弱なのが悔やまれるところです。


 小奇麗ながら気取り過ぎない店内、電源あり等小心者のモバイラーには利用しやすい店舗ですね。
 ちなみにこのやば珈琲店は駅前留学NOVAで有名なNOVAホールディングスが経営しているそうです。こんな事までやっているとは、知りませんでした。


2014年4月23日水曜日

Broadcom 802.11abgn Wireless SDIO Adapter

 最近モバイルPCとしてはThinkpad8、MicrosofWedge Touch Mouse、ELECOMのTK-FBP049Eという組み合わせを常用しています。普通のPCを持ち運ぶよりはやや非力ではありますが、持ち運びの良さが圧倒的で、パソコン用に荷物を作る必要がないので非常に助かっています。

 ただ、この組み合わせ…というか、Thinkpad8については一つだけ、どうしても困ってしまうことが一つありまして…それがこの記事の題につながるわけです。

 一言で言うと2.4Ghz帯の無線の干渉を非常に受けやすいので、Bluetooth機器を2.4Ghz帯のWi-Fiに繋ぎながら利用できないという欠点があるんですね。Bluetooth機器なら、例えばマウス、キーボード、Bluetoothテザリングという組み合わせでつなげても問題ないのですが、Wi-Fiに繋いでしまうとBluetooth機器が一つでもアウト。Bluetooth設定画面を開くことすらできなくなって再起動を余儀なくされてしまうという…。

 無線に関してはだれでもいいサセコなのかと思いきや、好き嫌いは一応あるようです。

 Thinkpad8の前にはMiix2 8を愛用していたのですが、こちらも似たような症状が出ていました。
 ネットで調べてみると他のWin8タブレットでも同様のようなので、おそらく使われているアダプタ…つまり題のBroadcomのアダプタが問題なのだろう、という結論に。

 もちろん5GhzのWi-Fiを使えば全く問題はないんですが、時々b/gしか飛んでないカフェがあったり、Wi-Fiがない場所だと自前のモバイルルーターを使わないといけなくなって、そうすると5Ghzを使えるモバイルルーターは限られてますから、非常に歯痒い思いをしてしまうわけです。

 ちなみに私はモバイルルーターはHWD14を利用しているのですが、これがまた…あれでして。
 後継機種が5Ghz使えると大興奮なんですけども。


 ということで、現状はWi-Fiが使えないようなところではSIMロック解除済みの201HWをゴニョゴニョしてBluetoothテザリングで運用しています。なんだかバカバカしい気もしますが、これもまぁ、アリです。

2014年4月20日日曜日

コメダ珈琲 高岳店

※2014/12/17情報追記

 コメダ珈琲といえば今や全国にチェーン展開する名古屋発の喫茶店。名古屋の喫茶店といえばコメダ珈琲、なんて思っている人も大変多いのではないでしょうか。

 が、しかしこの名古屋高岳にあるコメダは他とはひと味違います。


 コメダ珈琲ができたのは1968年。名古屋菊井町にできたこの店舗はそのままコメダ珈琲菊井店としてフランチャイズ1号店になったわけですが、この店舗が2014年3月いっぱいで閉店してしまいました。
 その菊井店がなくなった今、現存する一番古いコメダ珈琲となったのがこの高岳店です。



 焦げ茶色の木目を基調とした店内は、怪しげな明かりを灯すランプ、壁一面に描かれた壁画、統一感のない小物、年季の入ったサイフォン……どれもこれもが完全に外界と遮断された空間を提供してくれます。コメダ珈琲に行ったことがある人であればあるほどこの特異性はよく理解できるでしょう。



 4人がけのテーブルが6卓に2人がけのテーブルが1卓、カウンター席もあります。
 このテーブルが特徴的で、一部のテーブルが昔の麻雀ゲーム機をそのままテーブルとして利用しているのです。これがまたすごい雰囲気を出してくれます(やや使いにくいという側面もありますが)。
 全席喫煙。経営されているマスター夫婦もよくタバコを吸っていらっしゃいます。



 メニューは他のコメダ珈琲と殆ど同じ。軽食というにはボリュームがありすぎる食べ物もしっかりあります。が、こちらの店舗では各種ストレートコーヒーもおいてあり、これもまた他のコメダ珈琲とは大きく違うなと思わせてくれます。



 今回はホットコーヒーとモーニングサービスを注文。ドリンク代のみ400円です。
 コメダ珈琲の珈琲は全体的に非常に酸味が強いのが特徴なのですが、こちらの珈琲は全く違います。程よい酸味にキリッとした苦味。全体的に濃厚という印象を受けます。
 マスター曰くうちはコーヒーで勝負!ということですが、納得です。おそらく豆の仕入れもブレンドもオリジナルなんだと思います。


●電波環境
 docomoLTEは10MhzのB1を掴んでおり、下り速度は25Mbpsを記録しました。場所的には他のバンドもつかむものと思われます。
 SoftBankはFDD、AXGPともにつかみ、AXGPは下り18Mbpsでした。


●Wi-Fi環境
 キャリアが提供する公衆Wi-Fiはありませんが、光回線をバックボーンにしたFONを利用できます。

●電源環境
 電源は利用することができません。


 この店舗のマスターはご年配の方ながら、よくiPhoneやiPad、ノートPCを利用されており、お客さんが少ない時はよく端末をいじっていらっしゃいます。一体どのように利用しているのか、気になります。

※2014/12/17追記
au、SoftBankのWi-Fiに対応、docomoWi-Fiにも対応予定(固定回線工事中)

また、楽天スマートペイにも対応し、カード決済にも対応していました。

 

2014年4月19日土曜日

ダイヤコーヒー

※2014/06/25 電波環境更新
 
今日は名古屋の中心地栄から少し離れた場所にあるダイヤコーヒーに来てみました。



 こちらは喫茶店ではなく老舗の珈琲問屋さん。外から見ても大きな焙煎機が目立っています。



 店内ではコーヒーの生豆や焙煎豆などが購入できるだけでなく、喫茶店としての利用も可能です。
 大きな焙煎機、壁一面にうずたかく積まれた生豆が入った麻袋。問屋ならでは、という様相です。
 焙煎工場の開いたスペースにそのまま置かれたテーブルは4人がけが3卓、2人がけが2卓。そのたカウンタ―席もあります。
 テーブルは以外にも座りやすく、テーブルも広いので作業はしやすい環境です。
 全席喫煙。常連さんらしきお客さんがちらほらたばこを吸っていらっしゃるのを見ます。ちなみに朝は焙煎機を使って豆を焙煎しているので店内にその大きな音と香ばしい匂いがみっちりと詰まります。



 メニューはコーヒーなどの飲み物の他にランチメニューもあります。


 今回は早朝に立ち寄ったのでブレンドと一緒にモーニングサービスをお願いしました。モーニングセットは350円。セット内容はコーヒー+トースト。もともとコーヒーを頼むと幾つかおまけのお菓子がついてくるのでとても嬉しいですね。まるまる一枚の厚切りトーストにはタップリとバターが塗られていてホイップクリームと小倉あんが添えられています。このトーストがとても美味しい!本間パンさんというところのパンらしいです。ちなみにモーニングタイム以外でもドリンク+150円で同じ内容のトーストセットを注文することができます。

 大きなカップになみなみと注がれたコーヒーからは着飾らないこのお店の豪快さを感じます。
 しかしコーヒー自体は優しい香りにスッキリとした味。冷めても酸味や苦味が変に強調されないので何杯でも飲めてしまいそうです。
 

●電波環境

○安定して電波をつかむ 
△電波は掴むが不安定 
×圏外 
-未測定
docomoB1(10Mhz) ○ (RSRP-93dBm Ping33ms Down22.11Mbps Up10.04Mbps) 
B3(20Mhz) ○ (RSRP-92dBm Ping38ms Down30.24Mbps Up13.73Mbps) 
B19(10Mhz) ○ (RSRP-84dBm Ping39ms Down41.18Mbps Up13.16Mbps)
B21(15Mhz) ○ (RSRP-84dBm Ping40ms Down32.19Mbps Up13.62Mbps)
KDDIB1(10Mhz) 
B11 
B18(10Mhz) 
B41(20Mhz) ○ (Ping173ms Down38.34Mbps Up2.92Mbps)
WiMAX ○ (Ping172ms Down12.73Mbps Up1.31Mbps)
SoftBankB1(10Mhz) ○ (RSRP-98dBm Ping47ms Down10.05Mbps Up12.52Mbps)
B3(10Mhz) ○ (RSRP-86dBm Ping42ms Down39.04Mbps Up10.82Mbps)
B8 
B41(20Mhz) ○ (RSRP-98dBm Ping67ms Down21.29Mbps Up2.89Mbps)
※LTEのみ ※速度はRBBで適当に計測
 docomoはSC-01F、KDDIはNAD11のWi-Fi経由、SoftBankはSCL23で計測

●Wi-Fi環境
 店内にWi-Fi設備は一切ありません。街中の雑踏から少し離れていることもあり外部から入り込んでいるWi-Fiもありません。

●電源環境
 利用できる電源はありません。

 
 モバイラーがゆっくりと寛ぐ環境ではありませんが、美味しいコーヒーと気取らない店構えが心を落ち着かせてくれる、そんな場所です。

 

2014年4月18日金曜日

珈琲専門店 蘭

 名古屋のオフィス街にある丸の内。その中心から少し離れた場所にあるのが珈琲専門店 蘭です。


 オフィスビルが多い中で一際異彩な雰囲気を放つ外装は、喫茶店が多い名古屋の中でもとても珍しいです。


 店内は天井が高く、二階にも席があるので思った以上に店内は広く感じます。
 雰囲気は一言で言うと清、でしょうか。西洋文化と融合した中華、あるいはその逆といった空気。普通の西洋感とはちょっと違いますね。

 テーブルの数は多く、椅子もしっかりしていますが、テーブルは狭くやや位置が低いところにあるのでPC等で長時間作業するには向かないと感じました。
 店内全席喫煙席。オフィス街ということもあり、サラリーマンの方が入れ替わり立ち替わり一服しにやってきます。


 メニューはコーヒーがメイン。珈琲専門店らしく、ストレートコーヒーからちょっと変わったアレンジまで様々です。また、紅茶やジュース、イギリスパンを使ったトーストメニューなどもありますので、コーヒー以外も十分に楽しめると思います。

 

 今回は本日のサービス品だったウインナーコーヒー(550円→450円)を注文。独特な雰囲気を醸し出すカップが店の雰囲気を一層濃いものにしてくれます。
 味は濃厚な生クリームと酸味の強めなコーヒーが合わさり、個性的なものになっていました。ちょっと好き嫌いは分かれそうですね。


●電波環境
 docomoのLTEはB3を掴みました。速度は下り46Mbpsを記録。pingも早く非常に快適です。SoftBankはAXGPが問題なくつながることを確認しましたが、速度は下り8Mbps程度と高速とは言いがたい結果でした。

●Wi-Fi環境
 店舗自体は自体は公衆Wi-Fiを一切設置していません。しかし街中なのでどこからともなく2.4Ghzの電波が飛んできているのでちょっと騒がしい感じです。
 地味にauWi-Fiが使える程度に入ってきていたので受信感度がいい端末だったら利用できるかもしれません。

●電源環境
 こちらのお店では電源を利用することはできません。


 他気になる点としては古い店舗ということもあり、トイレが和式で非常に使いづらいことがちょっと引っかかるでしょうか。

 他にはあまり見られない内装センス、癖のあるコーヒー、白衣が似合うマスター…個性的という凡庸な言葉では表したくない、個性的な喫茶店です。
  

2014年4月17日木曜日

喫茶TAKARA

 名古屋新栄駅のすぐそば、大通りに面した非常にわかりやすい場所にこのTAKARAはあります。


 名古屋の喫茶店といえば、朝に飲み物を頼むと無料でモーニングサービスをつけてもらえることで有名ですが、こちらの喫茶店はモーニングだけではなくアフタヌーンサービスも有るのが大きな特徴です。  

 つまり、いつ言っても飲み物を頼むだけで何かしらのサービスが受けられるわけですね。

 
 飲み物はホットコーヒー380円から。



 今回はホットコーヒーにフレンチトーストをつけてもらいました。
 コーヒーは香りは少ないですが香ばしく、酸味少なく飲みやすい部類だと思います。フレンチトーストはバケット二切れ分。コーヒーのお供にはぴったりでした。
 飲み物の他にはフードメニューも充実。名古屋名物のあんかけスパや鉄板ナポリタンもあります。

 店内はそこそこの広さでテーブルも多めです。椅子もリラックスできるもので机も広く、長時間作業にも適していると思います。
 全席喫煙。利用者はサラリーマンの方が多いので喫煙率は高めだと思いますので、気になる方は注意が必要かと。


 以下、モバイラー視点。

●電波環境
 大通りに面していることもあり非常に電波状況は良好です。
 今回docomo回線は15MhzのB21を掴んでおり、下り35Mbps、上り10Mbpsを記録しました。場所から推測すると、おそらくB3もつかむものと思われます。
 SoftBankはFDD LTEもAXGPも掴みました。AXGPは下り25Mbps、上り5Mbpsでこちらも十分に実用範囲でしょう。


●Wi-Fi環境
 店舗入口にはdocomo、au、SoftBank3キャリアともWi-Fi利用可のシールが貼られており、また3キャリアとも通信可能なことを確認しました。
 3キャリアの中で最も快適だったのはau Wi-Fi。下り12Mbps、上り1Mbps以上を記録。PC等で利用できることもあり、これはありがたいですね。
 次にSoftBank。下り5Mbps、上り7Mbpsを記録。スマートフォンで利用するには十分なのではないでしょうか。また、FONも利用できるようです。
 最後にdocomoなのですが、パケットはそこそこ流れ、TwitterのUserStreamを流す程度であれば問題なく利用できましたが、下り上りともに1Mbpsも出ない程度に終わってしまいました。汎用性が高いサービスなだけにここは少し残念ですね。

●電源環境
 一部の席ではありますが、電源を使わせてもらうことができます。お店の方に利用したい旨を伝えれば電源を利用できる席に通してもらえます。


 TAKARAの面白いところはレジがiPadなところ(未確認ですがSquareリーダーもあったかも?)。店内でオーナーらしき方が自分のiPadを操作していらっしゃる姿を時々見かけるので新しいもの好きなのかもしれません。また、電子マネー決済にも対応しており、交通系電子マネーやnanacoでの支払いが可能となっています。小銭がない場合でもケータイ一つで入店できるのはありがたいですね。


モカ珈琲店



 名古屋市内では一二を争う人口密度を誇る大須商店街。
そのシンボルたる大須観音の近くにある小さな喫茶店が珈琲の店モカです。


 店内のテーブルは4人がけのテーブルが4卓、二人がけのテーブルが1卓となっています。
 椅子はすべて同じもので深く座り込めるものではありませんが、長時間座っていられてリラックスできます。
 店内は狭いですが、それがレトロな雰囲気をよりいっそう引き立てており落ち着きます。
全席喫煙、というか店員さんも時々たばこを吸っていらっしゃいますね。

 メニューはコーヒーが370円。珈琲の店というだけあり、それ以外のドリンクメニューは少なめとなっています。軽食が多いのが嬉しいです。
 今回注文したのはガムシロップ抜きアイスコーヒー。
 雑味がなく非常にスッキリとした香ばしさが特徴的で、ブラックコーヒーに慣れていない方でも飲みやすいのではないかと思います。

 以下、モバイラー視点。

●電波環境
 今回はau端末をおいてきてしまったのでdocomo、SoftBank、WILLCOMのみで見ていきます。
 まずはdocomo。
 名古屋中心部ということもあり電波状況は良好、Band3もしっかりと入り下り上りともに満足の行く速度が出ました。
 一方SoftBankはFDD-LTEの方は問題なくつながったのですが、AXGPは微妙な結果に。3Gと4Gを行ったり来たりという結果になってしまいました。SoftBankを利用されている方は注意が必要かもしれません。

●Wi-Fi環境
 店舗にはWi-Fiスポットに関する言及は全くありません。しかし、さすが商店街、どこからともなく電波が飛んできています。
 が、決して使い物になるレベルではなくただの電波汚染にしかなっていません。自前のモバイルルーター等を使うときは注意する必要がありそうです。

●電源環境
 店内には使える電源はありません。

 
 ちなみにこのお店、イベント時にはウインナーコーヒー(コーヒーにタコさんウインナーが添えてある!)を販売しているようで、今度機会があれば注文してみようと思います。